【幹事必見】忘年会におすすめのケータリング&オードブル完全ガイド

【幹事必見】忘年会におすすめのケータリング&オードブル完全ガイド

【幹事必見】忘年会におすすめのケータリング&オードブル完全ガイド

忘年会や納会の準備を任された幹事にとって、会場探しや料理の手配は大きな負担です。そんなときに役立つのが「ケータリングサービス」です。ケータリングとは、会場に料理やオードブルを届けてくれるだけでなく、プランやシーンに合わせた柔軟な対応も可能なサービスのこと。

この記事では、忘年会や納会に最適なケータリングのメリットやデリバリーとの違い、to-un-beおすすめのプラン一覧、注文時の注意点、当日の流れまでをガイド形式でご紹介します。

忘年会や納会でケータリングを選ぶ理由とメリット

忘年会や納会でケータリングを選ぶ理由とメリット

年末の忙しい時期に行う忘年会や納会。幹事にとっては会場の手配や料理準備など多くの負担があります。そんな時に頼れるのが「ケータリングサービス」です。料理を届けてもらえるだけでなく、準備から片付けまで任せられるため、参加者全員が快適に楽しめます。ここではケータリングを選ぶことで得られる具体的なメリットをご紹介します。

忘年会会場の手配や移動が不要になる手軽さ

外部のレストランや宴会場で忘年会を開催する場合、まず大きな壁になるのが会場の確保です。年末はどこも混み合い、幹事は何件もの店舗に電話をかけて調整しなければなりません。

その点、ケータリングなら、「今ある場所を会場に変える」ことができるのが最大の利点です。社内の会議室を利用することで、わざわざ外部の会場を探す必要がなくなります。
しかも、ケータリングサービスならテーブル配置から装飾、温かい料理の保温管理までプロがすべて対応してくれるため、簡易な場所でも驚くほど“ちゃんとした場”が完成します。

また、参加者にとっても移動の負担がなくなるのは大きなメリットです。
忘年会シーズンは、寒さや天候の影響で外出が億劫になったり、公共交通機関の混雑や遅延が起きやすい時期ですが、そのまま職場で開催されれば、移動もなく手軽に参加することが可能です。

外部会場に比べて費用を抑えつつ満足度の高い演出ができる

忘年会をレストランやホテルで開催しようとすると、料理代とは別に「会場費」や「サービス料」などの追加コストが発生します。例えば、貸切料・最低利用金額・ドリンクの追加オーダーなど、最初の見積もりより高額になることも珍しくありません。

一方、ケータリングなら、基本的には料理代+必要なオプション(装飾・飲み放題・スタッフ派遣など)だけで完結するため、料金体系が明瞭です。

特に、to-un-beケータリングプランでは、外食でしか味わえないクオリティの高い季節感のある本格料理に、設営サービスまで含まれており、同予算帯の外食プランより満足度も感じられるでしょう。

そして何よりも、外部会場では対応が難しい「自由な演出」や「レイアウトのアレンジ」も可能なのがケータリングの強みです。

例えば

  • オリジナルの装飾や社内表彰式を交えた演出
  • 会の趣旨にあわせたパフォーマンス
  • ドリンクカウンターやスイーツブースの設置

など、企画と予算のバランスを自由に設計できることが、ケータリングが選ばれる理由のひとつとなっています。

会場準備や後片付けの手間を省ける

忘年会や納会の幹事にとって、最もストレスがかかるのが会場準備と後片付けです。テーブルの配置、食器やドリンクの準備、ごみの分別や片付けなど、料理以外にも煩雑な作業が山のようにあります。

ケータリングサービスを活用すれば、料理の搬入・設営・セッティング・提供・撤収までを一括で任せられるため、幹事がやるべき準備はほとんどありません。

たとえば、to-un-beのプランでは会場の広さや参加人数に応じて最適なテーブル配置や装飾を提案し、当日はスタッフが現地で対応します。使い捨てではない高品質な食器やサーバー付きドリンクなども選べるため、ホテルやレストランに近いクオリティの空間を、会社や自宅などで再現できるのも魅力です。

さらに、イベント終了後はゴミ回収や後片付けも含めて対応してもらえるため、撤収作業に時間を取られることもありません。これにより幹事は「料理を選ぶだけ」で、あとは安心してプロに任せることができ、本来のコミュニケーションや進行に集中できます。

to-un-be(トゥアンビ)のケータリング・オードブルの特徴を解説

to-un-be(トゥアンビ)のケータリング・オードブルの特徴を解説

都内を中心に高い支持を集めているto-un-beのケータリング。料理のクオリティはもちろんのこと、空間演出やホスピタリティまでを“記憶に残る体験”として届けることを大切にしています。ここでは、to-un-beが選ばれる理由と、他社とは一線を画すケータリングサービスの特徴を詳しくご紹介します。

高級レストランクオリティの料理を、どこでも提供できる

to-un-beの最大の魅力は、「高級レストランで食べるような本格的な料理」を、オフィスやイベント会場、自宅などどんな場所にも“そのままのクオリティ”で届けられる点にあります。

そのクオリティを支えているのが、本格フレンチ出身のシェフです。レストランやホテルで培った技術と感性を活かし、to-un-beではケータリング専用に再設計した「冷めても美味しい構成」「見た目の華やかさ」「香り・食感・温度の管理」にこだわった料理を提供しています。

温製料理には保温設備を用い、提供時の香りや食感まで計算された設計。ただの“置くだけオードブル”ではない、ライブ感ある料理提供ができるのも、to-un-beのこだわりのひとつです。

空間そのものをデザインする、演出力の高さ

to-un-beが提供するのは、料理だけではありません。会場の広さや動線、照明、テーブルコーディネートに至るまで、空間全体のプロデュースも大変ご好評をいただいています。

to-un-beでは、イベントのテーマやご要望を事前に丁寧にヒアリングし、お料理だけでない会場全体の空間作りも一緒にデザインする姿勢を大切にしています。

「味覚」だけでなく、「視覚」「雰囲気」「香り」までも含めた”五感で楽しむパーティ”を実現できるのが、to-un-beのケータリングの強みです。

幅広いシーンに合わせた柔軟なプラン選びが可能

忘年会や納会と一口に言っても、そのスタイルは企業や組織によってさまざまです。
たとえば、部署ごとのカジュアルな納会から、経営陣を含めたフォーマルな忘年会、さらには取引先を招いた懇親会形式まで。その「場」に求められる料理や雰囲気も当然異なります。

ケータリングの魅力は、こうした多様なシーンに合わせて最適な料理ジャンル・提供スタイル・サービス内容を自由に組み合わせられることです。

to-un-beのケータリングでは、以下のようなスタイルをシーンに応じて柔軟に選択できます。

  • フィンガーフード中心の立食スタイル:
    カジュアルな社内忘年会や歓談メインのパーティーに。片手で食べられる料理は交流の妨げにならず、話しやすい空気を作ります。
  • ボリューム重視の温製料理付きプラン:
    しっかりと食事を楽しみたいときに。ローストビーフやパスタ、煮込み料理など、満足感の高いメニューが並びます。
  • 華やかな盛り付け重視のオードブル:
    女性が多い職場や、インスタ映えを意識した演出におすすめ。見た目も鮮やかで会話のきっかけにもなります。
  • 季節限定・地域食材を活かしたプラン:
    冬の味覚を、“旬”と“ご当地感”を演出する料理も人気です。

また、参加者のアレルギー・宗教的な制限・ベジタリアン対応などにもきめ細かく応じられるため、幹事としても安心してプランニングが可能です。事前にヒアリングを行えば、代替メニューの提案や小分け対応なども柔軟に調整できます。

to-un-be(トゥアンビ)の忘年会におすすめのケータリングプラン事例

年末の特別なひとときを彩る忘年会には、料理の質や雰囲気がそのまま「場の印象」を決定づけます。

to-un-beでは、本格フレンチ出身のシェフが手がけるお料理と、おしゃれで洗練された空間演出を組み合わせた、他にはないケータリングサービスをご提供が可能です。

プランはすべて、忘年会や納会といった“締めくくりの場”にふさわしい華やかさと、気配りの行き届いた構成。フィンガーフード主体の立食スタイルから、温製料理を含むボリュームプラン、見た目も美しいオードブル中心のカジュアルプランまで、人数やシーン、予算に合わせて柔軟にお選びいただけます。

100名規模のオフィスへのケータリング事例

100名規模のオフィスへのケータリング事例

to-un-beでは、多くの企業様の懇親会やパーティーにケータリングサービスをご利用いただいています。以下は、実際に実施された100名規模の社内懇親会ケータリング事例です。

CASE STUDY

【ゲスト人数】
100名
【利用プラン】
ORDER
【お客様からのご要望】
  • 懇親会が盛り上がる演出をしてほしい
  • メニューはこの会に適したものを提案してほしい
  • ケータリングプランの中に、料理関連のパフォーマンスも盛り込みたい
  • ドリンクはこちらで用意する
【ご提供させていただいた内容】
  • メイン演出として、ローストビーフのカットパフォーマンスを実施
  • 温製料理と冷製料理のバランスを考慮したプラン構成
  • 会場レイアウトや動線も含めた空間設計

「盛り上がる演出をしてほしい」というお客様のご要望にお答えし、プロのシェフが目の前でローストビーフを切り分けるライブ感ある演出に、会場の参加者から歓声が上がり、懇親会の盛り上がりを一気に高めました。料理を「提供する」だけでなく、「体験として楽しんでもらう」工夫が高く評価されました。

to-un-beは単に料理を届けるだけでなく、“その場に最適な空間と流れを一緒に作り上げる”という価値を大切にしています。


詳しい事例を見る ↓


年末のイベントにぴったり!クリスマス&忘年会事例

100名規模のオフィスへのケータリング事例

忘年会を“ただの食事の場”で終わらせたくない──
そんな時におすすめなのが、見た目にも華やかでイベント感を演出できるフィンガーフード中心のケータリングプランです。

CASE STUDY

【ゲスト人数】
70~80名分のお料理(各20~30人前をご準備)
【利用プラン】
ORDER
【お客様からのご要望】
  • 料理の品数をたくさん取り揃えて欲しい
  • 見た目の華やかさ
  • メインの方に喜んでいただけるようなメニューと空間作り
【ご提供させていただいた内容】
  • 一口サイズで食べやすいフィンガーフードをメインに
  • 会話の邪魔にならない立食スタイルで交流を促進
  • 季節感あるテーブル装飾で、空間全体を華やかに演出
  • グラタンや温野菜などの温製料理を加えることで、満足感もしっかり確保

to-un-beは、単に料理を届けるだけではなく、“その場に最適な空間と流れ”を一緒に作り上げることにこだわっています。
その日のテーマ、参加者の雰囲気、会話の流れ、立地、照明、香り……
すべてが重なった時に初めて生まれる「特別な時間」を、私たちは“ケータリング”というかたちでお届けしています。


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to-un-be(トゥアンビ)のケータリングとオードブルデリバリーの違い

  ケータリング デリバリー(オードブルセット)
サービス内容

会場のセッティング〜料理の配膳、〜片付け、撤収まで行うサービス

to-un-beシェフが調理し完成したお料理をお届けするサービス

東京23区内対応可能

メニューと料金

総額100,000円以上でオーダーが可能

約15種類のフレンチをはじめとした創作料理
(最大15種類)

配送料ケータリング:
東京23区内3,000円(税込)+駐車場代(実費)
東京23区外別途お見積り+駐車場代(実費)

1人2500円~
オードブルデリバリー:お料理総額25,000円以上のご注文から承ります。

パーティーセット 7,500円
は2点以上で配送が可能

配送料デリバリー:
東京23区内3,000円(税込)
※10万円以上で送料無料東京23区外別途お見積り

後片付け あり お料理のお届けまで
対応地域 東京都・千葉県・神奈川県・埼玉県
※対応エリア外相談可
東京都・千葉県・神奈川県・埼玉県
※対応エリア外相談可
※マンスリーコラボBOXは全国配送可能、出張シェフは別途お問合せください

「料理を届けてもらう」という点では似ているケータリングとデリバリー。
しかし実際には、サービス内容・サポート範囲・体験の質などに大きな違いがあります。

たとえばデリバリーは、お料理のみをお届けするシンプルなスタイルで、自宅パーティーや少人数の集まりにぴったり。
一方でケータリングは、料理の提供に加えて、設営・装飾・配膳・片付けまでトータルで対応できる“体験型のサービス”。
イベントやパーティー、社内行事など、「場の演出」まで求められるシーンに適しています。

to-un-beでは、お客様のご要望やご予算、シーンに合わせてケータリングとデリバリーのどちらが適しているかを丁寧にご提案しています。
それぞれのメリット・デメリット、どう選べばいいかについては、こちらの記事で詳しくご紹介しています。


詳しい解説についてはこちら ↓


to-un-be(トゥアンビ)のケータリング・オードブルデリバリーサービスの基本的な流れ

to-un-be(トゥアンビ)のケータリング・オードブルデリバリーサービスの基本的な流れ

「忘年会で幹事を任されたけれど、初めてのケータリングで何から始めればいいか分からない」
そんなお悩みをもつ幹事様にもご安心いただけるよう、to-un-beではご相談から当日の提供・片付けまでを一貫して丁寧にサポートしています。

ケータリングサービスお申込みまでの基本的な流れ

①お問い合わせ・ヒアリング 人数・日時・会場・ご予算・目的などをお伺いします。Zoomやメールでの対応も可能です。
②お見積もり・プラン提案 ヒアリング内容をもとに、最適な料理プラン・演出・空間構成をご提案いたします。
③必要に応じて会場下見・打ち合わせ 広さ・動線・設備の確認を行い、当日の流れをシミュレーション。企業イベントや大人数の場合に特におすすめです。
④正式ご発注・準備開始 プラン決定後、食材手配や装飾、スタッフアサインなどを行います。
⑤当日:設営・料理提供・片付けまで一括対応 開始前に会場設営、イベント中の料理提供、終了後の撤収・原状復帰まで、すべてto-un-beのスタッフが対応します。

※ご要望内容によりサービス内容が異なります

初めての方でも安心してご利用いただけるよう、to-un-beでは、ただ料理を届けるのではなく、その会に流れるストーリーや空気感を大切にした「体験としてのケータリング」をご提案しています。

お打ち合わせの段階から、「どんな方が集まる場なのか」「何を伝えたい時間なのか」に耳を傾け、料理・空間・タイミングすべてを、そのシーンのためだけに設計します。


詳しい注文方法についてはこちら ↓


ケータリングやオードブルを注文前に確認すべきポイントと注意点

to-un-be(トゥアンビ)のケータリング・オードブルデリバリーサービスの基本的な流れ

ケータリングは、“料理を頼むだけ”のサービスではありません。当日の満足度やスムーズな進行を大きく左右する要素が多いため、事前の確認がとても重要です。特に忘年会や納会といった、年に一度の特別なシーンでは、「頼んでよかった」と思えるような準備が欠かせません。

ここでは、to-un-beのケータリングをご利用いただくお客様からも多く寄せられるご相談や、事前にチェックしておきたいポイントを、3つの視点からまとめてご紹介します。

参加人数と予算設定のコツ

まず最初に考えるべきは「何人で、どんな雰囲気の会にしたいか」。
参加人数によって料理スタイル(立食 or 着席)やプランの組み方が変わります。

また、料理だけでなく装飾・設営・片付け費用も含めた全体予算をざっくり把握しておくことで、無理のないプラン選びができます。
迷ったら、to-un-beに「このくらいの人数で、いくらぐらいまで」とご相談ください。ご予算に応じたご提案が可能です。

当日の準備や片付けまで任せられるかを確認

料理は届いても、テーブル設営や片付けは自分たちで…となると、当日の負担が一気に増えてしまいます。
to-un-beでは、設営〜提供〜撤収まで一括でお任せいただけるスタイルが基本。幹事様は司会進行やご挨拶などに集中できます。

「どこまでお願いできるのか?」を事前に確認しておくことで、当日の人手や段取りを明確にしておくことができます。

アレルギー対応や特別リクエストの相談方法

参加者の中にアレルギーや食事制限のある方がいる場合は、早めに共有・相談することが大切です。to-un-beでは、アレルゲン除去・ベジタリアン対応・お子様向けなどの個別対応も可能です。

事前ヒアリングの段階で、「こういう方がいる」と伝えていただければ、代替メニューや小分け提供など柔軟に調整できます。

ケータリングの当日の流れ

ケータリングの当日の流れ

幹事の立場で一番気になるのは、“当日の流れがどれだけスムーズに進むか”ということ。

to-un-beのケータリングは、設営・料理の提供・片付けまでを一貫して対応。※
料理を届けて終わりではなく、空間全体の演出と流れを設計したうえで、当日もしっかりサポートいたします。

※ご要望によってサービス内容が異なります

以下は、実際の当日の流れのイメージです。

当日の流れ

①搬入・設営
(開始の1〜2時間前)
  • 会場にスタッフが到着し、搬入・テーブル設営・装飾などを開始
  • テーマに応じたコーディネートや、料理導線を意識した配置を行います
  • お客様は会の進行確認のみでOK。設営はすべてto-un-beにお任せいただけます
②料理のセッティング・最終チェック
  • フィンガーフードやオードブル、温製料理などを順次セット
  • 必要に応じて、温度管理・ドリンク設置・トングやプレートの補充なども対応
  • 幹事様には、提供タイミングや演出希望の最終確認を行います
③パーティー開始|料理提供・演出サポート
  • スタッフが現場に常駐し、料理の追加・温製メニューの差し替え・片付け対応などを随時フォロー

※ご予算やご要望によって内容が変わります

④終了後|スムーズな撤収・原状回復
  • 終了時間に合わせて速やかに片付け・撤収
  • 会場の原状復帰、ゴミの処理(可能な範囲)、装飾の撤去などもすべて対応

幹事様が残る仕事はほとんどなく、「任せてよかった」の声が多数です


※ご予算やご要望によって内容が変わります

忘年会のケータリングでよくある質問

忘年会のケータリングでよくある質問

初めてのケータリング、特に忘年会のような大人数のイベントとなると、

「どこまでお願いできる?」「何日前までに決めればいい?」「ドリンクはどうなるの?」など、気になることが多いのではないでしょうか。

to-un-beでは、お客様からよくいただくご質問にひとつひとつ丁寧にお答えしています。ここでは、特に忘年会シーズンに多いご相談内容をQ&A形式でご紹介します。

何名から対応してもらえますか?

ケータリングサービスは総額100,000円〜でのご注文が可能となり、100名以上の大規模パーティーまで対応可能です。例えば3,000円コースの場合、34名様~承っております。
to-un-be 特製のオードブルPARTY SETは、2点以上のご注文でご指定の日時・場所へオードブルをお届けが可能です。会場の規模やレイアウトに合わせて、最適なプランをご提案します。

※通常のデリバリープランの場合は、お料理総額25,000円以上からご注文を承ります。

料理だけでなく、ドリンクや食器もお願いできますか?

はい、ドリンクのご用意やグラス・お皿・カトラリー類の手配も可能です。
乾杯用シャンパンなどもオプションで追加できます。

当日の設営や片付けもお願いできますか?

設営・提供・撤収まですべてto-un-beスタッフが対応いたします。
幹事様が当日手を動かす必要はほとんどありません。

会場が狭い or オフィス内でも対応可能ですか?

はい、オフィスの会議室・ラウンジスペース・共有エリアなど、限られた空間でも対応可能です。
事前に広さや動線をご相談いただければ、最適なレイアウトや料理の提供スタイルをご提案します。

料理の内容はどこまでカスタマイズできますか?

ご予算・人数・ご要望に応じて、料理内容や提供スタイルは柔軟にカスタマイズ可能です。アレルギー対応、ベジタリアン対応、小分け対応などもご相談ください。

どれくらい前までに予約すれば間に合いますか?

忘年会シーズン(11月〜12月)は非常に混み合うため、1ヶ月以上前のご相談がおすすめです。日程が決まっていなくても、仮予約・お見積もりの段階からでもお気軽にご相談ください。

まとめ|忘年会ケータリングを成功させるためのポイント

忘年会は、1年間の感謝と労いを込めて、職場や仲間と楽しい時間を共有する大切なイベント。

その場をより特別なひとときにするためには、料理のクオリティだけでなく、空間・演出・進行とのバランスが取れたケータリングが鍵を握ります。

to-un-beのケータリングは、to-un-beは、その一皿の先にある会話や笑顔、空気の変化まで含めて「ひとつの時間」としてデザインすることを大切にしています。

幹事様もゲストも、心から楽しめる忘年会を一緒に実現しませんか?

まずは、人数・ご予算・会場の雰囲気など、お気軽にご相談ください。

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